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建設中の建物紹介


『炭家』多米西町モデルハウス
「第2回 完成見学会」の開催が決定しました!

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当社新商品の戸建賃貸住宅『炭家』が豊橋市多米西町に完成し、1月25日・26日・27日の3日間で完成見学会を開催いたしました。
多くのお客様にご来場いただき、なかなか言葉ではお伝えできない『炭家』の魅力を実際に観て実感していただく事でお伝え出来ました。ご来場いただいたお客様からは戸建ならでは魅力に対してだけではなく、シンプルな外観・間取りの良さ・充実した設備にもご高評をいただきました。

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当日はIHクッキングヒーターの実演もあり、アンケート調査からオール電化への関心の高さもうかがえました。


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 見学会3日間で147組228名のお客様にご来場いただき、大変ご好評だったためもっと多くのお客様に『炭家』の魅力を実感していただこうと「第2回 完成見学会」を開催する事が決定しました。前回見逃してしまった方は是非この機会にご来場下さい。




詳しくはチラシにて
↓クリックすると拡大表示されます

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外壁の工事は終了して足場の撤去も終り、外観をみることができるようになりました。
現在は、水道や排水管の埋設工事が進行中、終わりしだい外構工事に着手する予定です。 

内装工事はクロスなどの工事を行っています。
床が汚れないようにかけていた被いを取り除き、クリーニングに入り、木製建具の一部取り付けを行っています。

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工事は順調に進んでいます。
室内の工事ではいよいよ天井に『炭家』の名前の由来である『炭八』の敷きこみが始まりました。

炭八は北の方向に頭(文字)を向けて敷き詰めますが、これには出雲大社に頭を向けて敷き詰めるという意味があります。
この後ボードを貼っていきます。炭が調湿できるように有孔ボードという穴のあいているボードを使います。
壁は天井板を貼り終わって、足場の脚立が不要になってから進めていきます。

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工事は急ピッチで順調に進んでおります。
昨日は、豊橋技術科学大学との打ち合わせの日だったため、一緒に現場を確認しました。

1階を見てから、ハシゴを使って(まだ階段はできていません)2階へ。
2階は天井の下地まで出来ています。ここに炭が敷かれるという説明を聞き、興味深そうに見学されていました。

その後、打ち合わせを行い、断熱効果などのシュミレーションから年間冷暖房負荷を出しました。
来月はいよいよ実測の準備に入り一部データを取れるようにします。


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上棟が終わりました。工事は屋根と外壁に入っており、急ピッチで順調に進んでおります。

今日は地震が来ても心配が無いように補強している、金物の写真を撮ってきました。

阪神淡路震災の時に、基礎から柱が浮き上がり倒壊した経緯があります。そこで最近はコンクリートの基礎と木造の軸組みの土台と柱を頑固に緊結するものが必要になりました。基礎と土台はアンカーボルトでしっかり締めます。そして基礎(土台)と柱が浮き上がらないように、特に通し柱のところにはホールダウンという金物を取り付けます。

筋かいや梁など釘だけでなく、補強する金物を取り付けるようになっており、しっかり施工すれば大きな地震が来ても倒壊することはありません。

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